前へ
次へ

勉強はとにかく形を作り取り掛かること

勉強のやる気がなかなか持続をしない時には、わからない問題にいつまでも固着をしないことです。
わからないので勉強のやる気はさらに無くなりますがそれが投げやりな気持ちになってしまうことがあります。
自分で問題を解くことができて理解できるところから学習をはじめて、わからない部分は学校や塾の先生に聞いたり、クラスの友人に次の日に聞けば解決です。
分からない部分はあえて飛ばすことで、わからないことでのやる気をなくすようなことにはなりません。
それ以前に勉強をしたくないと思うことがありますが、形から入るのは良い対策です。
勉強机にノートや問題集を広げて、椅子に座りスタンバイすると、だんだんと勉強をするスイッチが入ります。
まずは何はともあれ取り掛かることであり、だんだんと勉強のペースがつかめてくるので、いつの間にか勉強に没頭をするので取り掛かることです。
目標の設定は時間で決めるのではなく、このページまで流行りきるなどを目標にします。
時間で決めると結果的に、だらだらと勉強をすることがあるからです。

Page Top